ぬこや

人能く道を弘む

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中川昭一を抹殺した官僚とマスコミ

もうすぐ中川昭一さんの一周忌ですね。本当に怪しい最後でした。真実が報道される事は無いんでしょうね。
泥酔会見も不可解な事が多かったですね。


京都昨今より一部抜粋。
http://park3.wakwak.com/~kyotosakkon/ks076.html

日本では、これまで、「日本テレビ」を中心に、2月のローマG7での捏造映像が、事実のように、報道した。

ローマでの映像は、スローモードで撮影したものである。スローモードは、瞼の上下運動からわかる。
ヒトが眼腱を降ろす速度だが、酔っていたとしても、非常に早く、
眠たいときであれば、開けるとき、ゆっくりした速度となる。
テレビ局は、この作為の映像に、中川が、別の箇所で、発言した声を、間延びさせ付け加えさせる事をした。
確信犯による、許されない悪意として、中川が、発声、発語を、していないところに、
間延びした声を付け加えると言う、内閣および、市民を動揺させた、刑事罰相当の、行為である。
②は、会見が開始された、2分26秒ごろのである。ここで、中川が、言葉を、発声しているのに、
映像からは、声が出て、来ていない。
③これは、よく取りあげられた、「あの~」「ふぅっー」と言う箇所になる。
重要なこととして、中川は、マイクから口を離し、口を閉じ、「ふぅっー」と、など発声していない。
記者会見での、別の箇所での、「ふぅっー」を録音移動させ、発声時間を、
確信的に、間延びしたように、延ばしたものである。(中略)

中川昭一が、酔っていれば、バチカン博物館は見学など、不可能に近い。
他の民族の財産と命を略奪したのが、欧米の宮廷文化であり、
バチカン博物館は、展示の見学距離だが、7キロ以上歩く。北新地から心斎橋の往復の距離である。
2月14日の、15時45分から16時5分、「20分間」が、現在も揶揄している、「共同記者会見」で、
その後の、16時20分ごろから17時50分まで、「90分間」のバチカン博物館の案内だが、
このとき、距離にして、約4キロ以上あり、酒に酔った人物が、歩けるのかどうか。(中略)

民主党権力の関与がない、鑑識であれば、中川昭一の、解剖所見のカルテには、頸動脈 、鎖骨下動脈 、
腋窩動脈に、心臓へとつながる冠動脈の、すべてに異常なし。ならび、常人の数倍、鍛えられた咽喉。
心臓に、胃、肝臓はじめ、臓器など組織細胞は、健康な青年以上に発達していた筈である。

中川の、頚動脈の太さは、麻生太郎への、応援弁士としての、動画を見れば、子供でも、分かる。
鎖骨から、腋窩への動脈に、心臓部位への、冠動脈に、腹部から、
脚部の動脈の健常さは、主治医が、知っていることである。
中川の、遺体は、行政解剖とのだった。監察医(東京都監察医務院)からの、
10月5日報告では、「循環器系に複数の異常」とのことだった。が、
血液循環悪化による、「急性循環不全」」とは、どう言うことなのか。

中川の、身体について、9月25日に、健康診断で異常なし。同じ頃、プロテニスプレイヤーと、プレイ。
常識に考えて、「うつ病」の人物が、ボールの、反射性が鋭い、テニスなど、できるのだろうか。
中川の、体力の考察で、56歳と言う年齢での、動脈、静脈の血管を比較すれば、彼と同年齢より、
格段に丈夫で、健全な体細胞状態だった筈である。
また、心臓との血流循環で、中川は、通常の50代とまったく違う、健康な人のものだった筈である。
なぜ、虚偽報告ができるのか。




バチカン博物館では確かに酔ってるようには見えなかったみたいですね。


ねずきちさんのブログより抜粋。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-651.html

【バチカン神父が見た“あの日”の大臣】
 バチカン放送局 神父 和田誠

私は今、日本から送られてくる報道に、大きな戸惑いと、深い悲しみを抱いています。
私自身も関わった中川前大臣の博物館見学が、何故あのように、事実と異なる形で報じられるのでしょうか。
私は見学の間中、通訳として中川前大臣の最もお側近くにおりましたが、
報道のような非常識な行為を、見た記憶はありません。
また、中川前大臣はあの時、酔っているご様子には見えませんでした。(中略)

見学の間中、中川前大臣とお話したのは通訳であった私です。
中川前大臣の言葉は、非常にはっきりしておりました。
「案内役の説明を聞かずに歩き回った???」というのも、おかしな話です。
案内役とはイタリア人ガイドの事でしょうが、彼女のイタリア語の説明を中川前大臣が聞けるはずがありません。
中川前大臣は、私の通訳を聞いていたのです。
私が通訳をしている間は、もちろん歩き回りなどしませんでしたし、非常に熱心に耳を傾けておられました。
「入ってはいけないエリアに足を踏み入れたり、触ってはいけない展示品を
素手で数回触ったりした」というのも、私には大いに疑問です。
少なくとも私は、明らかに非常識とされる場面は目撃しませんでした。
一つだけ心当たりがあるとすれば、朝日新聞の記事に出てくる次のような指摘です。
《バチカン博物館でも特に有名な、「八角形の中庭」の「ラオコーン」像を
見学した際には、観光客が近づき過ぎないようにするための
高さ三十センチのさくを乗り越えて石像の台座に座るなど、非常識な行動をとったという》
この時の様子は、私も覚えています。
さくというのは誤りで、実際はロープでしたが、中川前大臣が
ラオコーン像に見入るあまり、ロープを越えて近づいたのは確かです。
このため、そばにいた警備員がイタリア人ガイドに一言二言注意しましたが、
中川前大臣はすぐ戻ったため、特に問題にはなりませんでした。
「石像の台座に触る」こともしていません。
記事が指摘するような「非常識な行動をとった」とは、
私を含め周囲の誰も思わなかったことだけは、述べておきたいと思います。
バチカン博物館は規模が大きく、普通に見学すれば五~六時間はかかります。
そこを一時間半ほどで見て回り、しかも世界最大級の教会堂建築として知られるサン?ピエトロ大聖堂まで
見学したのですから、相当な急ぎ足で、とても「フラフラ」できる余裕はありませんでした。
しかし、十分な時間はとれなかったとはいえ、このときの見学は、とても有意義であったと私は思っています。
中川前大臣は私に、美術と歴史に関する事を、とても気さくに話しかけて来られました。(中略)

朝日新聞の報道ののち、私は日本の新聞社、通信社、テレビ局から取材を受け、事実かどうかと聞かれました。
そこで、中川前大臣の行動に非常識な点はなかったと
繰り返しご説明したのですが私の発言は一行も報じられませんでした。




やっぱり「泥酔会見」の前に中川さんの同級生だった財務省国際局長(当時)の玉木林太郎ら財務省職員や
讀賣新聞の越前谷知子、日本テレビの原聡子、ブルームバーグの下土井京子ら読売グループ関係者と
会食した時にも何かあったんでしょうね。
読売グループが計画した中川失脚計画に他のマスコミも協力とは、麻生叩きと同じ構図ですね。
今後の首相は官僚とマスコミを封じ込められないと行けませんね。





スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://michiwohiromu.blog133.fc2.com/tb.php/49-5c115c54

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

ひょうぬこ

Author:ひょうぬこ
ぼちぼち書いていくんで宜しくお願いしますm(_ _)m

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (18)
国内政治 (18)
世論 (5)
皇室関連 (2)
左翼動向 (10)
マスコミ関連 (3)
東亜関連 (3)
教育関連 (8)
宗教関連 (2)
医療関連 (3)
アイヌ関連 (3)

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

人気ブログランキングへ

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。